ごあいさつ・経営方針
 

ごあいさつ

当社は沖縄県の主要産業であったパインアップルの缶詰用スチール缶の供給を目的として設立しました。昭和36年(1961年)4月、石垣に工場を建設しスチール缶の生産を開始、昭和51年(1976年)には名護市(沖縄本島)でも生産を開始しました。その後、生産の拠点を名護市に移し、パインアップルの缶詰用スチール缶以外にも畜肉缶詰用スチール缶やコーヒー、お茶などの飲料用スチール缶の生産も始めました。現在では、昭和61年(1986年)に生産をスタートしたペットボトルが当社の主な生産品目となっています。その他にも、県内のお得意先のニーズにこたえ、東洋製罐グループで生産している様々な容器を取り扱っています。これからも地元の製造業として、沖縄県と共に発展していきたいと考えます。

 代表取締役社長  櫻井 秀樹
 

経営方針

  1. 私達は品質、環境、食品安全に重点を置き、お客様に信頼され、満足戴けるものづくりに全員で取り組み、地域に密着した企業活動を行います。 

  2. 私達は働きがいがあり、明るく活気に満ちた安全、快適な職場づくりをします。

  3. 私達は法令を遵守し、企業倫理に基づき誠実に行動します。

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​地域と共に。沖縄県と共に。

RYUKYU SEIKAN KAISHA, LTD.

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